2007年
10月
21日
(日)
09:17 |
編集
インド旅の最後の目的地、ゴア。
当初、インド人の友人からは「ゴアなんて行くなよ…、他にいっぱい行くべきところ
があるから」とM氏は忠告されていたらしい。
最終的に私の感想は…、インドの友人N氏に賛同。M氏も旅の終わりにそう言っていた。
ま、行ってみなけりゃ分からないから仕方ない。
ゴアは観光客誘致を薦めて発達はしたけれど、何か「良さ」を失っていた。
他のインドの土地よりエネルギーに欠けていた…ように思えたのは私だけだろうか…(欧米人が多くてなんだか居心地が悪かったというのがショウジキな感想)
一昔前は「ヒッピー」のたまり場だったらしい。今でもその欠片をもとめて欧米各国からそした人々が集まっている。
私も10年前だったら、そうしてたかもしれない…。
今回はゴアの空港から1時間以上海岸を走り抜けた先にある「Leela Goa」に泊まった。
世界一位のビジネスホテル!と称されたバンガロールのThe Leela Kempinski Hotelに泊まったM氏のお薦めで決めたのだが…。
どうやらゴアの方はちょいと勝手が違った…。
Leela Hotelsのサイト:
http://www.theleela.com/
到着したホテルの入り口は工事中で古さが見える。
でもホテルのロビー入り口は開放的でアジアチック&神秘的でなかなか素敵だった。
おそらく、この部分だけを見たら期待度はかなり高くなるはず…。
ホテルの部屋も期待していたのだが…
今イチ。しかも小さな池に面した私達の部屋の向かい側はホテル拡張工事の一角。
騒音がひどい。
最初は我慢したが、あらかじめ「特別な旅」として連絡しておいて、ホテル側も「はからい」をすると返事していたのに、最悪なロケーションを充てられ私達は大憤慨。
そんなホテルにお金を落としたくない…という気持ちもあり、この日の夜は海岸づたいに隣のホテルの敷地へ乗り込んだ。
すると、海岸警備のおじちゃん達が怪しんだようで、ずっと懐中電灯をあててくる。
犬も吠えてくるし…。
とりあえず、なんとか海岸のレストランに入れてもらい、大きなエビの料理を頂いた。
帰りは、警備のおじちゃん、私達が隣のホテルからやって来た事が分かったからか、今度は足下に懐中電灯をあててくれ、真っ暗な海岸を安全に通れるよう誘導してくれた。
夜10時になっても工事は続くし(ちなみに工事は24時間で〜す。しかも働いているホテルのスタッフですら、何時に工事が終わるのかも知らない…)、さらに隣の屋外バーでは大音量でショーの歌声が聞こえる。その歌声がカラオケのようでそれが深夜1時過ぎまで続いたからもう限界だった。
結局睡眠不足…。
M氏もさすがに我慢しきれず、ホテルのマネージャーに苦情の電話を入れ翌日は部屋を替えてもらった。
2日目は丸一日ゴア観光にでかけたらから、部屋のことはどうでもよかった。
ゴアの観光はなんとな〜く過ぎ去って行った。特に刺激もなく…
唯一、私の好きな「fabindia」でインド服をまた購入できて幸いだった。
それから日本の歴史には欠かせない、フランシスコ ザビエルの遺体を安置している教会にも行った。というのも、1日つき合ってくれた運転手のおじちゃんは敬虔なクリスチャンで「ここは絶対に行きなさい」と、車に飾っているザビエルの人形を指して言うから…それじゃ…ということで言ってみた。
個人的には小中高と歴史では必ず出て来た人物を遺体であれ、実際に目にすることができた…というのはなんだか不思議な気分でもあった。
夜は運転手のおじちゃんのお薦めでシーフードを食べに行った。
安い値段でおいしく頂けて満足。
やっぱり「良い旅」は地元の人の力を借りるに限る!!!
3日目…またまた部屋を移動。
実は、今回宿泊したLeelaの中にはもう1つ別の形態ホテルが存在する。
「The Club」という名でLeelaとは別の会社(らしい)が入っているのだが、その質の良さとちょっとした「心遣いの良さ」に驚いた。
(家具は上手い具合に値段をおさえた感じのするものではあるけれど、全体的なバランスがとれていた)
最後の極楽ホテルステイ…満足?
広い部屋に大きな落ち着いた家具が映える
お気に入りの場所…こんな大きなエンペラーソファーが家にも欲しい
料金は倍以上するが、サービスや部屋、おまけに関しては比べ物にならない。
この日は運良く「オフシーズン」ということで「club sweet」の部屋が450USDで泊まれた。(約50000円)
しかし、「シーズン」になるとなんと1000USD(約100,000円)だから驚く…。
このThe Clubに宿泊すると「専属バトラー」がつき、何から何までやってくれる。
この日も部屋を替わりたいと早朝からThe Clubへ申し出ると、すぐに部屋を用意してくれ、専用ラウンジを使わせてくれた。そのラウンジがまたおしゃれで、私達の心をくすぐる。
プールも専用。ランドリーはサービスとして料金に含まれる。(なので、旅の最後に…と洗濯は全部ここでお願いした)
テニスをしに行けば、おしぼりと水をバトラーが運んで来てくれる。
部屋にはコンプリメント(無料)のワイン、濃さ自由自在のIllyエスプレッソマシーン、ウィスキー(3種類)、おつまみ…などなど、これでもか…というもてなしが続々と出てくる。
1日の滞在で3回以上は「軽食」や「おやつ」も運ばれて来た。
モンスーンが終われば、専用ビーチも使える。
最悪な滞在で始まったゴアのホテル…、でも同じ敷地にこんなに良い別のホテルがあるなんて…。これからはこのGHM Hotels系を使いたい。
http://www.ghmhotels.com
さて、Leelaでは2回もアーユルベーダのマッサージを受けた。
お陰でお肌はつやつや。前にも書いたけれど、それ以来お化粧(ファンデーション)は一切していない。
手入れも化粧水だけ。
担当してくれた人達の技術もなかなかだった。
国連も認めたというアーユルベーダ…、5000年の歴史はタダモノではなかった。
そんなこんなで2週間のインド旅行も終わり。
ゴアからデリーへ移動し、夕食を空港の外で済ませた。
この夜立ち寄ったレストランでは、インドの素顔(側面)を垣間みた。
旧カーストの上位に位置する人々と、その下位に位置する人とのやりとりがそれだった。
子供の世話係は椅子も与えられず、床に座って下を向いてひたすら待ち続ける。
走り回る子供の世話をするだけ…。
ただ、周囲の外国人やこうした階級にとらわれない人々の目が冷ややかだったせいか、ホテルのスタッフが見かねて、世話係を雇っている家族に耳打ちをし、椅子を出して来た。
それでも豪華な食事がならんだテーブルから離れたところに座らせられるわけで…。
なんとも複雑な瞬間だった。
インドの友人には電話でお礼を述べ、次にまた会える日まで…と再会の約束をした。
早くバングラディッシュ出身の奥さんのシュンゲンビザとインドビザが発効されるように願っている…(結婚しているのに、インド滞在ビザがまだ出ていないらしい…)
それから今回の旅ではデリーからコーチンへ移動する途中にバンガロール空港で乗り換えをしたのだが、そこで「世界は小さい」経験をした。
空港のロビーを歩いていると背後から
「Excuse me... are you M? Did you study at Manchester?」とM氏に声をかけてきたインド人がいた。
M氏も私も「は????なんでこの人、そんなことまで知ってるの?」と一瞬声が出なかった。
するとこのインド人…「マンチェスターの大学院時代、同じ敷地に住んでた」と…。
それで思い出したか、M氏も「あぁ!」と。
もう10年も前なのに、このインド人はM氏の名前までしっかり覚えていた。
もちろんM氏は相手の名前なんて覚えていない。(彼曰く、話をしたのはほんの数回くらいだったとか)
なんて偶然…何千kmも離れた場所で、しかも何百万人もの人が行き交う中でこんなことがあるなんて不思議だ。
それもインドの持つ力なのかもしれない…なんて勝手に思ってしまった。
とりあえず、このあたりで旅日記はthe ENDにしようと思うが、また何か思い立ったら書き加えようと思う。
木陰で一休み?
White & Blue
最後に…、インドでは観光産業をさらに盛んにしようという姿がよく見える。
特にインターネットが普及した今は「サービス」などに対する口コミ次第でビジネスがひっくり返る時代。
それを知ってか、何処へ行っても「顧客満足度チェック」や「コメント用紙」が手渡される。
まだまだサービス途上国とは言え、インドの人々が一生懸命前進しようとする姿がハッキリと見えた。
そして何よりも急成長する国、インド。
インフラ整備が何よりも叫ばれるなか、これからインド方面への投資は「インフラ関連」だということを痛感した。
20年前にインドを訪れた人、30年前にインドを訪れた人、そして今年インドを訪れた人…いったいどれだけの「違い」がこの国には生まれたのだろう…という思いがよぎった。
この国には何か「不変」の「普遍」があるようにも見えたのがインド初体験の私の感想。
無限のものが横たわるインド…。
今度はいつ行こう…?
当初、インド人の友人からは「ゴアなんて行くなよ…、他にいっぱい行くべきところ
があるから」とM氏は忠告されていたらしい。
最終的に私の感想は…、インドの友人N氏に賛同。M氏も旅の終わりにそう言っていた。
ま、行ってみなけりゃ分からないから仕方ない。
ゴアは観光客誘致を薦めて発達はしたけれど、何か「良さ」を失っていた。
他のインドの土地よりエネルギーに欠けていた…ように思えたのは私だけだろうか…(欧米人が多くてなんだか居心地が悪かったというのがショウジキな感想)
一昔前は「ヒッピー」のたまり場だったらしい。今でもその欠片をもとめて欧米各国からそした人々が集まっている。
私も10年前だったら、そうしてたかもしれない…。
今回はゴアの空港から1時間以上海岸を走り抜けた先にある「Leela Goa」に泊まった。
世界一位のビジネスホテル!と称されたバンガロールのThe Leela Kempinski Hotelに泊まったM氏のお薦めで決めたのだが…。
どうやらゴアの方はちょいと勝手が違った…。
http://www.theleela.com/
到着したホテルの入り口は工事中で古さが見える。
でもホテルのロビー入り口は開放的でアジアチック&神秘的でなかなか素敵だった。
おそらく、この部分だけを見たら期待度はかなり高くなるはず…。
ホテルの部屋も期待していたのだが…
今イチ。しかも小さな池に面した私達の部屋の向かい側はホテル拡張工事の一角。
騒音がひどい。
最初は我慢したが、あらかじめ「特別な旅」として連絡しておいて、ホテル側も「はからい」をすると返事していたのに、最悪なロケーションを充てられ私達は大憤慨。
そんなホテルにお金を落としたくない…という気持ちもあり、この日の夜は海岸づたいに隣のホテルの敷地へ乗り込んだ。
すると、海岸警備のおじちゃん達が怪しんだようで、ずっと懐中電灯をあててくる。
犬も吠えてくるし…。
とりあえず、なんとか海岸のレストランに入れてもらい、大きなエビの料理を頂いた。
帰りは、警備のおじちゃん、私達が隣のホテルからやって来た事が分かったからか、今度は足下に懐中電灯をあててくれ、真っ暗な海岸を安全に通れるよう誘導してくれた。
夜10時になっても工事は続くし(ちなみに工事は24時間で〜す。しかも働いているホテルのスタッフですら、何時に工事が終わるのかも知らない…)、さらに隣の屋外バーでは大音量でショーの歌声が聞こえる。その歌声がカラオケのようでそれが深夜1時過ぎまで続いたからもう限界だった。
結局睡眠不足…。
M氏もさすがに我慢しきれず、ホテルのマネージャーに苦情の電話を入れ翌日は部屋を替えてもらった。
2日目は丸一日ゴア観光にでかけたらから、部屋のことはどうでもよかった。
ゴアの観光はなんとな〜く過ぎ去って行った。特に刺激もなく…
唯一、私の好きな「fabindia」でインド服をまた購入できて幸いだった。
それから日本の歴史には欠かせない、フランシスコ ザビエルの遺体を安置している教会にも行った。というのも、1日つき合ってくれた運転手のおじちゃんは敬虔なクリスチャンで「ここは絶対に行きなさい」と、車に飾っているザビエルの人形を指して言うから…それじゃ…ということで言ってみた。
個人的には小中高と歴史では必ず出て来た人物を遺体であれ、実際に目にすることができた…というのはなんだか不思議な気分でもあった。
夜は運転手のおじちゃんのお薦めでシーフードを食べに行った。
安い値段でおいしく頂けて満足。
やっぱり「良い旅」は地元の人の力を借りるに限る!!!
3日目…またまた部屋を移動。
実は、今回宿泊したLeelaの中にはもう1つ別の形態ホテルが存在する。
「The Club」という名でLeelaとは別の会社(らしい)が入っているのだが、その質の良さとちょっとした「心遣いの良さ」に驚いた。
(家具は上手い具合に値段をおさえた感じのするものではあるけれど、全体的なバランスがとれていた)
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最後の極楽ホテルステイ…満足?
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広い部屋に大きな落ち着いた家具が映える
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お気に入りの場所…こんな大きなエンペラーソファーが家にも欲しい
料金は倍以上するが、サービスや部屋、おまけに関しては比べ物にならない。
この日は運良く「オフシーズン」ということで「club sweet」の部屋が450USDで泊まれた。(約50000円)
しかし、「シーズン」になるとなんと1000USD(約100,000円)だから驚く…。
このThe Clubに宿泊すると「専属バトラー」がつき、何から何までやってくれる。
この日も部屋を替わりたいと早朝からThe Clubへ申し出ると、すぐに部屋を用意してくれ、専用ラウンジを使わせてくれた。そのラウンジがまたおしゃれで、私達の心をくすぐる。
プールも専用。ランドリーはサービスとして料金に含まれる。(なので、旅の最後に…と洗濯は全部ここでお願いした)
テニスをしに行けば、おしぼりと水をバトラーが運んで来てくれる。
部屋にはコンプリメント(無料)のワイン、濃さ自由自在のIllyエスプレッソマシーン、ウィスキー(3種類)、おつまみ…などなど、これでもか…というもてなしが続々と出てくる。
1日の滞在で3回以上は「軽食」や「おやつ」も運ばれて来た。
モンスーンが終われば、専用ビーチも使える。
最悪な滞在で始まったゴアのホテル…、でも同じ敷地にこんなに良い別のホテルがあるなんて…。これからはこのGHM Hotels系を使いたい。
さて、Leelaでは2回もアーユルベーダのマッサージを受けた。
お陰でお肌はつやつや。前にも書いたけれど、それ以来お化粧(ファンデーション)は一切していない。
手入れも化粧水だけ。
担当してくれた人達の技術もなかなかだった。
国連も認めたというアーユルベーダ…、5000年の歴史はタダモノではなかった。
そんなこんなで2週間のインド旅行も終わり。
ゴアからデリーへ移動し、夕食を空港の外で済ませた。
この夜立ち寄ったレストランでは、インドの素顔(側面)を垣間みた。
旧カーストの上位に位置する人々と、その下位に位置する人とのやりとりがそれだった。
子供の世話係は椅子も与えられず、床に座って下を向いてひたすら待ち続ける。
走り回る子供の世話をするだけ…。
ただ、周囲の外国人やこうした階級にとらわれない人々の目が冷ややかだったせいか、ホテルのスタッフが見かねて、世話係を雇っている家族に耳打ちをし、椅子を出して来た。
それでも豪華な食事がならんだテーブルから離れたところに座らせられるわけで…。
なんとも複雑な瞬間だった。
インドの友人には電話でお礼を述べ、次にまた会える日まで…と再会の約束をした。
早くバングラディッシュ出身の奥さんのシュンゲンビザとインドビザが発効されるように願っている…(結婚しているのに、インド滞在ビザがまだ出ていないらしい…)
それから今回の旅ではデリーからコーチンへ移動する途中にバンガロール空港で乗り換えをしたのだが、そこで「世界は小さい」経験をした。
空港のロビーを歩いていると背後から
「Excuse me... are you M? Did you study at Manchester?」とM氏に声をかけてきたインド人がいた。
M氏も私も「は????なんでこの人、そんなことまで知ってるの?」と一瞬声が出なかった。
するとこのインド人…「マンチェスターの大学院時代、同じ敷地に住んでた」と…。
それで思い出したか、M氏も「あぁ!」と。
もう10年も前なのに、このインド人はM氏の名前までしっかり覚えていた。
もちろんM氏は相手の名前なんて覚えていない。(彼曰く、話をしたのはほんの数回くらいだったとか)
なんて偶然…何千kmも離れた場所で、しかも何百万人もの人が行き交う中でこんなことがあるなんて不思議だ。
それもインドの持つ力なのかもしれない…なんて勝手に思ってしまった。
とりあえず、このあたりで旅日記はthe ENDにしようと思うが、また何か思い立ったら書き加えようと思う。
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木陰で一休み?
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White & Blue
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最後に…、インドでは観光産業をさらに盛んにしようという姿がよく見える。
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まだまだサービス途上国とは言え、インドの人々が一生懸命前進しようとする姿がハッキリと見えた。
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20年前にインドを訪れた人、30年前にインドを訪れた人、そして今年インドを訪れた人…いったいどれだけの「違い」がこの国には生まれたのだろう…という思いがよぎった。
この国には何か「不変」の「普遍」があるようにも見えたのがインド初体験の私の感想。
無限のものが横たわるインド…。
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この記事へのコメント
脱サラしてセっクス三昧の生活を始めたんだけどマジで当たりだったよ!
こないだ14マンくれた女は、コンニャク5枚使って俺のティンコシゴいた後に全部食べてやんのwwwwww
金持ちって変態だらけだなwwwwwww
http://exeair.net/cawaii/M3fvqKud/
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相手は一人だと思ってたのに3人もいたからマジびびった(^-^;;
案の定。。3人で俺のてぃんてぃんを奪い合いwwwwww
てぃんこ折れるかと思ったよ。。。
きっちり一人4マンずつ回収しましたwww
http://copcop.net/galgal/NjpuXKra/
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初体験なのに内容が濃すぎたーー!!
前立腺マッサージまでされると思わなかったよ・・・
もう頭真っ白で連続でイきまくりwwwwww
気持ちよかったけど、3日間ケツが痛かったよ(^^;
10マンの為なら仕方ないか・・ww
http://from-yen.net/fosu/nJKp7AIz/
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